このたび、鹿子木健の新刊
『なぜ金融の勝者はいつも同じ顔ぶれなのか 教養としての金融市場』の書籍広告が、日本経済新聞に掲載されました。

本書は、投資ノウハウや短期的な相場予測ではなく、金融市場を通して、信用、契約、リスク、国家、市場、人間心理、歴史、思想について考える一冊です。
日本経済新聞への広告掲載を機に、より多くの方に本書を知っていただけましたら幸いです。
書籍の詳細は、下記よりご覧いただけます。
https://www.amazon.co.jp/dp/4065441315?tag=plus_alpha-22
今後とも、株式会社メデュならびに鹿子木健の活動をどうぞよろしくお願い申し上げます。

